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【沼津市】たっぷりとろろと新鮮魚介で海鮮丼に雪化粧!沼津港・沼津みなと新鮮館「港食堂」さんで味わう「淡雪丼」ランチ

書いた人
ぴんちょす

こんにちは、静岡県沼津市在住ブロガー、ぴんちょす(@pinchoss0817です。

今回は冬の季節にぴったりな“雪景色”が楽しめる海鮮丼の話題!

沼津みなと新鮮館内「港食堂」さんで、新鮮魚介とたっぷりとろろの「淡雪丼」をいただきました!

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沼津港・沼津みなと新鮮館「港食堂」さん

というわけで今回やってきたのは沼津港のランドマーク「沼津みなと新鮮館」。

海鮮丼にお茶にスイーツにおみやげ物に、と魅力いっぱいで、いつも観光客の方でにぎわう人気スポットです。

沼津みなと新鮮館

そんな「沼津みなと新鮮館」の中にあるのが今回訪れた「港食堂」さん

施設の中でも正面入り口入ってすぐの場所にあって、美味しい海鮮料理が味わえるお店です。

メニューには美味しそうなお料理がずらり!

海鮮丼にフライ、ひもの定食、煮付け…とどれも気になるところです。

以前いただいた限定の「スペシャルランチ」も大満足のボリュームで魅力の一品!

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たっぷりとろろで新感覚の海鮮丼!「淡雪丼」をいただきました

コンパクトなたたずまいの店内は、文字通り「港の食堂」といった気軽に入れる雰囲気も魅力。

大きく開けた窓側席からは「沼津みなと新鮮館」のデッキ、その向こうの沼津港内港や沼津港の大型展望水門「びゅうお」もよく見えます。

そんな「港食堂」さんで今回いただいたのはこちら!

他のお店ではなかなか見ないビジュアルとネーミングに引かれた「海鮮淡雪丼」。

お味噌汁とお漬物もついてお値段1,540円。

丼の上には刻んだ新鮮な魚介類とたっぷりのとろろ。

とろろを雪に見立てて「海鮮淡雪丼」というのがなんとも雅で風情たっぷりです。

寒い冬でもほとんど雪が降らないここ静岡・沼津で見る海鮮丼の雪景色、というのもまたいいもの!

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ピリ辛の「海鮮ユッケ丼」もオススメ!ダブルで美味しい「あいがけ」も

食べてみるとこれがまた美味しい!

食べやすく刻まれた魚介類は海老やまぐろ、ぶりやサーモン、と種類も豊富、いろんな味が一度に楽しめます。

ほどよく味つけられたとろろも、魚介にもご飯にも相性ピッタリ、とろとろねばねば食感が新感覚の美味しさでした!

こちらは一緒に行った妻のオーダー「海鮮ユッケ丼」1,540円。

「淡雪丼」よりもやや大ぶりに刻まれた魚介がこれまたたっぷり、甘くちょっとピリ辛なタレが絡んでクセになる美味しさです!

魚介のカットがやや大ぶりで食べごたえもたっぷり、こちらもおススメです!

また海鮮丼はメニューによって2種類を組み合わせての「合いかけ丼」もオーダーできます。

例えば今回いただいた「海鮮淡雪丼」と「海鮮ユッケ丼」をハーフ&ハーフで楽しんだり、サーモンとすき身、しらすと親子丼、など好きな組み合わせを楽しめます。

ひとつだけなんて選べない!という人にも嬉しいサービスです!

というわけで今回は沼津港「沼津みなと新鮮館」内の「港食堂」さんでランチしてきました!

たっぷり魚介にとろろを合わせた「海鮮淡雪丼」はユニークな美味しさで風情もたっぷり。

ピリ辛の海鮮ユッケ丼はじめ、他の丼物や「合いかけ丼」もオススメです!

ではでは今回も、ごちそうさまでした!

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店舗情報(公式Instagramより):住所・営業時間など

  • 港食堂
  • 〒410-0845 静岡県沼津市千本港町128-1 沼津みなと新鮮館内
  • 営業時間:9:00〜16:00
  • 定休日:第2・第4火曜日(施設の休館日)
  • 公式Instagramはこちら
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ぴんちょす

静岡県沼津市に住んで10年を超えるブロガー「ぴんちょす」が、沼津市内外で食べあるいたりイベントに行ったりした体験を記事にしてシェアします。妻「まぐろちゃん」と2人暮らし。ラブライブ!サンシャイン!!やサッカー観戦(アスルクラロ沼津)も好き。たまに地元新潟の話題も投稿します。

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