【新潟】今年も新米の時期!令和2年産、新潟コシヒカリの新米をいただく

うちごはん
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こんにちは、ぴんちょすです。

朝晩肌寒くなり、夏が過ぎていよいよ秋。秋といえば食欲の秋。

日本人ならやっぱりお米!今年もきました、新潟産コシヒカリの季節!

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沼津に住んで8年になる僕ぴんちょす

ですが生まれは米どころ、新潟県

ありがたいことに今でもお米は地元から両親が送ってくれています。

そして新米の時期になると毎年決まって送ってくれるわけです。

ということで今年もきました!

ドーン!とたっぷり30kgの紙袋

堂々「新潟県産コシヒカリ」の文字も。

なかなかスーパーで見かけることのないサイズですが、うちではこの見慣れた30kgサイズ。今年もこの季節だな、って嬉しくなります。

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今でこそ全国いろんなブランド米が生まれて切磋琢磨していますが、やっぱり新潟コシヒカリといえばブランド米の代表格。

新潟の肥沃な大地と凛と澄んだ雪解け水が育てた、本当に美味しいお米です。

コシヒカリ|JA全農にいがた -- 365日、新潟産。
新潟県産こしひかりは、おいしさ・品質だけでなく、安心・安全にもこだわっています。

僕のTwitterやInstagramでのアカウントのアイコンも新潟コシヒカリで作った「おにぎり」の写真。

やっぱり好きなんですよねえ。新潟米。

もちろんコシヒカリ以外にも美味しい新潟ブランド米が生まれてます。前に食べた「新之助」も美味しかった…

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ということで!

早速いただくことに!

炊く前から真っ白に輝いてます。今年も美味しそうー!

研ぐ時はサッと汚れを落とすくらいで軽めに。

ゴシゴシすると旨味も落ちてしまうというので。

新米の時はまだみずみずしく水分を多く含んでいるというらしく、普段よりもちょっとお水の量も少なめにして炊きます。

よく考えればこのお水だって沼津の水道水

富士山水系、柿田川が水源のお水。

新潟産コシヒカリを富士山の湧き水で炊いて食べる、なんてものすごい贅沢してる感じ!

炊飯器でスイッチぽんしてから小一時間、美味しそうに炊き上がりました!

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お茶碗によそえばもう白く輝いてツヤツヤ

炊き立ての香り、たまらんです。

程よく水分を含んでふっくら、噛めば噛むほどほんのり甘い。

おかずなしでもそのまま食べても、またちょっとお塩を振ってみても。

んん、でもやっぱり美味しいおかずを合わせたくなる…!

ここは沼津、ご飯に合うおかずといえばやっぱり干物

たっぷり脂の乗ったサバの醤油干し

至福、ひたすら至福です。

お米美味しいって、幸せですねえ…

そしてご飯に合わせると美味しい素敵なおかずに事欠かないのも、この沼津、伊豆、静岡という土地。

干物、わさび、お塩、畜産や野菜も…いろいろ合わせて、食欲の秋を楽しみたいと思います!

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